映画というのは長い歴史で大きく進歩を遂げてきたわけですが、森下幹人が思うに最近の作品は昔と比較をして面白くなった部分もあれば、逆につまらなくなってしまった部分もあると感じます。
良くなった点としてはCGや特撮技術が進化したことによって、昔では決して考えることができなかった映像を作り出すことができるようになったということで、悪くなった部分は技術に頼りすぎて工夫が無くなってしまったように感じるところです。
昔ではできなかったことを今の技術で可能にするのは今の時代ならではですから、素直にこれは素晴らしいと思うのですが、技術に頼りすぎて手抜き気味になっている作品を見ると面白みにかけてしまうなと思います。
映画はお金がかかるものですから、楽をできる部分は楽をするべきでしょうが、あまりになんでも技術に頼りすぎるのは独創性を失わせてしまうのではないでしょうか。
昔の作品はアナログな方法でもアイデアひとつでこのような面白い作品ができるのかと唸らされるようなものがありましたから、現代の作品にもそのような工夫と驚きがほしいところです。
危険を伴うものやお金がかかるものは現代の技術でカバーをするのは良いのですが、そうでない部分は技術に頼りすぎないでほしいですね。
技術はあくまでも映画を面白くするためのアクセントと使って、本質的な部分で楽しませてくれるような作品を森下幹人は望みます。
それでも昔は決して見ることができなかった、映像を見られるだけでも今の時代の方が幸せなのだろうとは理解しています。
2017年5月17日水曜日
2017年5月11日木曜日
森下幹人は映画館の臨場感が大好きです
森下幹人は映画を見るのが昔から大好きで、特に映画館というものに対して強いこだわりを持っているんです。
もちろん、家で見るのも悪くはありませんし、良くやる事ではあるのですが、やはり森下幹人としては、臨場感を求めているのです。
また、映画館に行くまでの道程もなんだか童心に戻ったかのようにわくわくできますし、終わった後に色々考えてしまうあの感じも好きです。
まあそんなに毎日時間が取れるわけではありませんので、休日だけの趣味という事にしていますが、森下幹人としては休日だけではなく、最近は仕事帰りに寄っても良いのかなと思っています。
そんな事をしてしまったら見るものが無くなってしまうのではと思われるかもしれませんが、別に新作だけではなく、昔の作品でも上映しているところはたくさんありますし、個人的にはそういった作品を上映しているとなんだか嬉しくなってきちゃいますね。
新作ももちろん好きですが、古い作品を上映しているあの雰囲気もたまらなく好きで、外界と遮断されているあの感じがなんだか気分はノスタルジックで、現実を忘れられるんです。
多分この趣味は当分続きそうで、私自身まだまだ見たいものがたくさんありますし、あの映画館独特の音響も他では中々聞く事が出来ませんし、迫力が素晴らしいので、飽きるまではずっと通い続けて行きたいです。
それにしても、映画館の雰囲気というのは他では味わえない独特なものがあるなといつも感心します。
もちろん、家で見るのも悪くはありませんし、良くやる事ではあるのですが、やはり森下幹人としては、臨場感を求めているのです。
また、映画館に行くまでの道程もなんだか童心に戻ったかのようにわくわくできますし、終わった後に色々考えてしまうあの感じも好きです。
まあそんなに毎日時間が取れるわけではありませんので、休日だけの趣味という事にしていますが、森下幹人としては休日だけではなく、最近は仕事帰りに寄っても良いのかなと思っています。
そんな事をしてしまったら見るものが無くなってしまうのではと思われるかもしれませんが、別に新作だけではなく、昔の作品でも上映しているところはたくさんありますし、個人的にはそういった作品を上映しているとなんだか嬉しくなってきちゃいますね。
新作ももちろん好きですが、古い作品を上映しているあの雰囲気もたまらなく好きで、外界と遮断されているあの感じがなんだか気分はノスタルジックで、現実を忘れられるんです。
多分この趣味は当分続きそうで、私自身まだまだ見たいものがたくさんありますし、あの映画館独特の音響も他では中々聞く事が出来ませんし、迫力が素晴らしいので、飽きるまではずっと通い続けて行きたいです。
それにしても、映画館の雰囲気というのは他では味わえない独特なものがあるなといつも感心します。
2017年5月5日金曜日
森下幹人は一人で映画を見に行くのが好き
森下幹人は映画を見に行く時には、一人で行くことが多いです。
誰かと一緒にいくのが嫌いなわけではないのですが、やはり映画好きとしては集中してみたいところですから、一人のほうが気が楽だったりします。
実際には誰かと一緒に行ったとしても、森下幹人は映画に夢中になってしまうので気が散るということはないのですが、逆にそれだけに相手を置いてけぼりにしているような感じがあって、気が引けてしまいますから一人で行くほうが好きです。
もちろん、気の合う仲間と上映が終わった後にじっくりと作品の感想を言い合うのはとても楽しいものですから、同じ趣味を持つ相手と時間があった時には一緒に行ったりすることもありますが、基本的には一人です。
一人で行くのも誰かと一緒にいくのもどちらにもそれぞれの良さがありますから、どちらが良いということはないのでしょうが、集中してみたい時、じっくりと作品を楽しみたいときは一人で行くのが一番かなと感じています。
積極的に誰かを誘って見に行くということはありませんが、誘われる分には好きなだけあって断る理由はなく楽しく一緒に見に行きます。
このように考えると映画というのは一人でも満喫をすることができますし、誰かと一緒でも楽しい時間を過ごすことができますから、とても素敵なレジャーの一つだと思います。
映画は娯楽の王様と呼ばれた時代もあるようですが、好きな自分からすれば正にその言葉通りどのような娯楽も勝てない王様ですね。
誰かと一緒にいくのが嫌いなわけではないのですが、やはり映画好きとしては集中してみたいところですから、一人のほうが気が楽だったりします。
実際には誰かと一緒に行ったとしても、森下幹人は映画に夢中になってしまうので気が散るということはないのですが、逆にそれだけに相手を置いてけぼりにしているような感じがあって、気が引けてしまいますから一人で行くほうが好きです。
もちろん、気の合う仲間と上映が終わった後にじっくりと作品の感想を言い合うのはとても楽しいものですから、同じ趣味を持つ相手と時間があった時には一緒に行ったりすることもありますが、基本的には一人です。
一人で行くのも誰かと一緒にいくのもどちらにもそれぞれの良さがありますから、どちらが良いということはないのでしょうが、集中してみたい時、じっくりと作品を楽しみたいときは一人で行くのが一番かなと感じています。
積極的に誰かを誘って見に行くということはありませんが、誘われる分には好きなだけあって断る理由はなく楽しく一緒に見に行きます。
このように考えると映画というのは一人でも満喫をすることができますし、誰かと一緒でも楽しい時間を過ごすことができますから、とても素敵なレジャーの一つだと思います。
映画は娯楽の王様と呼ばれた時代もあるようですが、好きな自分からすれば正にその言葉通りどのような娯楽も勝てない王様ですね。
2017年4月26日水曜日
森下幹人は日本の映画作品も好んでみる
映画好きというと洋画を評価して邦画はいまいちという人も多かったりしますが、森下幹人はそのようなこともなく日本の作品も好んでみます。
確かに日本の作品というのは商業主義が行き過ぎていて話題性ばかりで内容が薄いものも少なくはありませんが、しっかり作られている作品も数多くありますし、日本だからこそと言える作品だっていくらでもあるわけですから、洋画は良くて邦画は駄目と決めつけてしまうのはもったいないような気がします。
森下幹人の考えとしてどのような映画であっても、みるべきところはどこかにあるというものがありますから、評判の悪い作品でも見てみれば面白かった、見どころはあったということは少なくないので洋画、邦画は問わずに見ています。
結論としては好みの問題というのが森下幹人の答えであり、洋画には洋画の良さがあり邦画には邦画の良さがあります。
邦画にはない洋画の良さが好きな人からすれば邦画は物足りなくなることでしょうし、逆なら洋画が合わないということになります。
森下幹人の場合には洋画を見る時には邦画にはない日本とはまた違った文化の側面を楽しんでみていますし、邦画を見る時には洋画にはない日本の良さを感じられる部分を楽しんでみています。
話題の映画は洋画に偏りがちな傾向にあるだけに、だからこそ邦画が楽しくみることができるのではないかなと考えています。
本当の映画好きであれば、どちらも楽しくみることができるのが正しい姿ですよね。
確かに日本の作品というのは商業主義が行き過ぎていて話題性ばかりで内容が薄いものも少なくはありませんが、しっかり作られている作品も数多くありますし、日本だからこそと言える作品だっていくらでもあるわけですから、洋画は良くて邦画は駄目と決めつけてしまうのはもったいないような気がします。
森下幹人の考えとしてどのような映画であっても、みるべきところはどこかにあるというものがありますから、評判の悪い作品でも見てみれば面白かった、見どころはあったということは少なくないので洋画、邦画は問わずに見ています。
結論としては好みの問題というのが森下幹人の答えであり、洋画には洋画の良さがあり邦画には邦画の良さがあります。
邦画にはない洋画の良さが好きな人からすれば邦画は物足りなくなることでしょうし、逆なら洋画が合わないということになります。
森下幹人の場合には洋画を見る時には邦画にはない日本とはまた違った文化の側面を楽しんでみていますし、邦画を見る時には洋画にはない日本の良さを感じられる部分を楽しんでみています。
話題の映画は洋画に偏りがちな傾向にあるだけに、だからこそ邦画が楽しくみることができるのではないかなと考えています。
本当の映画好きであれば、どちらも楽しくみることができるのが正しい姿ですよね。
2017年4月22日土曜日
森下幹人は映画館の雰囲気も好き
映画好きの森下幹人なのですが、作品だけでなくシアターの雰囲気も好きだったりします。
巨大なスクリーンに大迫力の音響に、多くの観客がいるあの空間で作品を見ることができるというのはとても幸せなものです。
人がいるところでみる良いところというのは、盛り上がるシーンなどで観客の歓声が湧き上がる部分であり思わず声が出てしまうようなところで、周りも同じような反応をしていると一体感を覚えて嬉しい気持ちになります。
周りに人がいると集中してみることができないという人や、話し声や食べ物を食べる音が気になるという人もいたりするものですが、森下幹人はあまり気にならずそれもひとつの効果音という感じで楽しむことができます。
集中してみたいのであれば家で見るという方法があるわけですから、シアターではシアターなりの楽しみ方というのをすれば良いわけで、雰囲気を堪能するのも悪くないような気がします。
そして、シアター全体が一体感を伴って作品に対して共感を覚えたときというのは、より感動が強いものになるので見に来てよかったという気持ちになれます。
もちろん、自宅で見る映画の良さというのがありますからどちらの方がいいというわけではないので、その時の気分によって使い分けるのがベストなわけですが、シアター雰囲気は家庭では絶対に再現をすることができないものですから、この雰囲気を味わうためだけにも、シアターに足を運ぶ価値は十分にあると感じています。
巨大なスクリーンに大迫力の音響に、多くの観客がいるあの空間で作品を見ることができるというのはとても幸せなものです。
人がいるところでみる良いところというのは、盛り上がるシーンなどで観客の歓声が湧き上がる部分であり思わず声が出てしまうようなところで、周りも同じような反応をしていると一体感を覚えて嬉しい気持ちになります。
周りに人がいると集中してみることができないという人や、話し声や食べ物を食べる音が気になるという人もいたりするものですが、森下幹人はあまり気にならずそれもひとつの効果音という感じで楽しむことができます。
集中してみたいのであれば家で見るという方法があるわけですから、シアターではシアターなりの楽しみ方というのをすれば良いわけで、雰囲気を堪能するのも悪くないような気がします。
そして、シアター全体が一体感を伴って作品に対して共感を覚えたときというのは、より感動が強いものになるので見に来てよかったという気持ちになれます。
もちろん、自宅で見る映画の良さというのがありますからどちらの方がいいというわけではないので、その時の気分によって使い分けるのがベストなわけですが、シアター雰囲気は家庭では絶対に再現をすることができないものですから、この雰囲気を味わうためだけにも、シアターに足を運ぶ価値は十分にあると感じています。
2017年4月14日金曜日
森下幹人は白黒よりカラーの映画が好き
森下幹人は最新作だけではなく、何十年も前に作られた古い映画を見ることも少なくないのですが、その中には白黒の作品が少なくありません。また新しい作品の中にも、監督のこだわりによるものなのか、あえて白黒で撮影した作品もたまにあります。そういう作品を見ると感じることが多いのは、やっぱり白黒の作品よりは、カラーの方が森下幹人としては好きだということです。
昔の白黒の作品の中には、巨匠として有名な監督の作品を始めとして、映画の歴史にその名前を深く刻み込むような名作がたくさんあるので、映画好きの森下幹人としては当然無視するわけにはいきません。また少ない予算で作られているために、カラーが普及した後でも白黒で撮影された作品の中には、低予算ならではの味わいを持つものもしばしばあります。
実際にそういう作品を見ていると、いい作品を見たな、面白かったな、といったような満足感が得られるのですが、それと同時に、できればカラーで見たかったな、という残念な気持ちを持ってしまうことが少なくありません。例えば海外の美しい風景や歴史的な建造物が登場するシーンなどでは、色が付いていればもっときれいだろうにとか、美しい女優さんの出演シーンでは、この人は実際にはどんな肌や髪の色をしていたのか知りたかったな、といった風に思ってしまうのです。
とは言え、これは白黒だからこそ素晴らしいんだと思えるような、光と影を見事に計算して撮影された作品も中にはあるので、森下幹人は今後も白黒の映画を時々見るだろうと思います。
昔の白黒の作品の中には、巨匠として有名な監督の作品を始めとして、映画の歴史にその名前を深く刻み込むような名作がたくさんあるので、映画好きの森下幹人としては当然無視するわけにはいきません。また少ない予算で作られているために、カラーが普及した後でも白黒で撮影された作品の中には、低予算ならではの味わいを持つものもしばしばあります。
実際にそういう作品を見ていると、いい作品を見たな、面白かったな、といったような満足感が得られるのですが、それと同時に、できればカラーで見たかったな、という残念な気持ちを持ってしまうことが少なくありません。例えば海外の美しい風景や歴史的な建造物が登場するシーンなどでは、色が付いていればもっときれいだろうにとか、美しい女優さんの出演シーンでは、この人は実際にはどんな肌や髪の色をしていたのか知りたかったな、といった風に思ってしまうのです。
とは言え、これは白黒だからこそ素晴らしいんだと思えるような、光と影を見事に計算して撮影された作品も中にはあるので、森下幹人は今後も白黒の映画を時々見るだろうと思います。
2017年4月8日土曜日
森下幹人は映画を見る時間が欲しい
森下幹人が今一番欲しいものは何かというと、映画を心ゆくまで見るだけの時間が欲しいと思っています。
映画は一本で大体2時間程度あるわけですから、平日であれば良くて3本ぐらいしかみることができませんし、休日でもその倍ぐらいが精一杯です。
実際には休みの日にはのめり込んでしまって、徹夜で見続けたりすることがあるわけですが休日がおわると堪えますからどこかでセーブしなければならず、満足するまでみることができません。
見たい作品は山ほどあるのに対して時間が圧倒的に足りていないため、見る時間があればいいなと思ってしまいます。
現代人は誰でも忙しいものですから時間があればと考える人は多いことでしょうが、映画のように一本の時間が決まっているとみることができる数が限られてしまうので、余計に時間が欲しいと感じるものです。
限られた時間の中で視聴をするというのも楽しいものですが、やはり時間を気にせずに好きなだけ楽しみたいところですよね。
実際どの程度時間があれば満足をすることができるのかなと言う気持ちがあって、もしかしたら一生かかっても満足することができないのではという気もします。
それぐらい森下幹人にとって映画というのは重要なものであり、人生の一部のようなものになっています。
時間がなくてあまり見られないのは残念ですが、ここまで何かのものに夢中になることができるというのは幸せなことなのかとも感じるので、今のままも悪くないのかもしれませんね。
映画は一本で大体2時間程度あるわけですから、平日であれば良くて3本ぐらいしかみることができませんし、休日でもその倍ぐらいが精一杯です。
実際には休みの日にはのめり込んでしまって、徹夜で見続けたりすることがあるわけですが休日がおわると堪えますからどこかでセーブしなければならず、満足するまでみることができません。
見たい作品は山ほどあるのに対して時間が圧倒的に足りていないため、見る時間があればいいなと思ってしまいます。
現代人は誰でも忙しいものですから時間があればと考える人は多いことでしょうが、映画のように一本の時間が決まっているとみることができる数が限られてしまうので、余計に時間が欲しいと感じるものです。
限られた時間の中で視聴をするというのも楽しいものですが、やはり時間を気にせずに好きなだけ楽しみたいところですよね。
実際どの程度時間があれば満足をすることができるのかなと言う気持ちがあって、もしかしたら一生かかっても満足することができないのではという気もします。
それぐらい森下幹人にとって映画というのは重要なものであり、人生の一部のようなものになっています。
時間がなくてあまり見られないのは残念ですが、ここまで何かのものに夢中になることができるというのは幸せなことなのかとも感じるので、今のままも悪くないのかもしれませんね。
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